ご無沙ターン
- 俊哉 小針
- 2025年4月18日
- 読了時間: 1分
制作にかかりっきりで浮上できずすみませんでした。
新曲の投稿を終え2日程ゆっくりしたので、またいろいろと始めています。投稿を終え、といってもやり直すので、決着はまだ先なんですけどね。
新曲のこともお話したいところですが、ライブ配信でお話するつもりなので、ここでは控えておきます。
さて、4月になって皆さんの生活には何か変化がありましたか?
僕はというと、10年間一緒に働いた方が退職されることになり、一昨日お別れの挨拶に行ってきました。
退職された方は73歳で、とても穏やかな素敵な方でした。
一緒に働く人員ーは入れ替わりがあるため、人員によっては心労の多い時期もあります。どこの組織でもありますよね。
そんな苦しい時期も、その方の穏やかさのおかげで助けられていたなと思い出したりして、寂しさや感謝やいろんな感情が湧いてきました。
人生の中で、お別れのタイミングって結構あると思うんですけど、惜しまれる人もいれば、いなくなって喜ばれる人もいたり、さまざまですよね。
自分は、お別れのとき、惜しまれたいとは思わないけど、73歳の方のように、残された人たちに温かい気持ちを残せるような人でありたいなと思いました。



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